努力を続ける奴が正義

一つ前のブログでブログ続けることを目標にするってこのブログで書きました。

 

目標 - 東大生のツラツラ
いきなりですが、ブログを毎日書き続けるのってかなり大変じゃないですか? 何か書きたいことが思いついた日はほんとに5分から10分でささっと書けるんですが、思いつかない日にいっつも悩まされます。 毎日続けることって僕は高校時代まで全然苦じゃなかったんですよ。 例えば僕の学校だと毎朝英語の単語テストがあって、それのために毎朝...

 

その一環として今日もブログを書き連ねるわけです笑

 

 

さて最近、Twitterでこんなツイートを拝見しました。

 

 

会社が嫌だったのでやめてきました!!!(辞表の画像)

 

 

なるほど、リプ欄を見てみると共感の嵐。

 

僕も会社辞めたくてでも辞める勇気が出ません。。。ちょっと考え直そうと思いました!

 

自分のやりたいことをやればいいと思います!

 

等々…

 

 

たしかに、自分のやりたいことを選んで続けれたらどんだけ素敵なことか!!

 

でもそれってみんながみんなそうしたら世の中回らないでしょうし、もちろん理想郷であることは言わずもがなでしょう笑

 

 

誰かが嫌なことを頑張ってやってくれていて、それを褒め称えることは昭和臭いことなのでしょうか?

 

僕の意見ですが、辞めたもの勝ちみたいな風潮が最近あると思うんですけど、嫌なことを我慢して続けられる人の方がよっぽど偉いと思うんですよね笑

 

 

でもそんな忍耐力って表に出辛くて、賞賛の光を浴びてるところを見たことがあんまりない気がします。

 

 

だからといってブラックな会社に死にたくなるまで居続けることが正解だなんて微塵も思いませんが、やめたもん勝ちっていうのも違うと思います笑

 

 

社会の意見ってシーソーみたいに動くと思うんですが、今は死ぬまで頑張るくらいなら辞めるという風潮が助長されて辞めるのが勝ち派に大きく傾いてますよね。

 

そんな中だからこそもう片方の頑張る人を僕は応援したいし、また頑張れる人でありたいです。

 

 

だからといってブラック企業でのたれ死ぬわけにも行きません、とりあえず生きるのを第一にしときます笑

 

 

 

死んだらアカン!!!(某少年ユーチューバー)風)

 

なんかこーゆー真面目で考える系の記事が多いのでどこかで適当なゆるブログも書きたいな笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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